ポイント1 小型機器の選定
制御盤内に収納される機器の小型化によって、盤内の省スペース化を図っていきます。

国内標準機器と小型機器との寸法比較

小型のサーキットプロテクタを採用することによって省スペース化を図ることができます。薄型の機器を採用すると盤内スペースに大きな違いが出てきます。



制御盤の信頼性を上げるためには、省配線化に取り組むことが重要なポイントとなります。

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